• 『One realize 1action』

刊行にあたりご出演いただいた皆様 ③                   鹿沼市 いわい生花

2015/01
23

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今まで何度もブログで紹介させてもらった

いわい生花と岩井専務!

2章ー9

『楽しみながら続けることが親近感を生む』

でも登場いただきました。

写真は2年前のものですが、現在はさらに深化・進化しています。

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本の内容は、売り場表現・販促で勝負する店作りの内容ですが、

前提条件として、目利き(仕入)があります。

目利き(仕入)から売り場表現までが、ダイレクトで個性的なんです。

いわい生花さんは他店との差別化のことを言われると思いますが、

結果論だと思います。

プロセスの量が質を磨いています。

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刊行にあたりご出演いただいた皆様 ②                        東建産業 東建リフォーム

2015/01
20

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数日前のブログでも写真の大判のDMでの地域密着の戦略は

書かせていただきましたが、東建さんには

4章 ストーリー② 売場・接客

未来の自分をイメージしてもらう売場

にご出演いただきました。

私はコンサルタントではないので、見ただけの 聞いただけの

事例は載せれません。虎谷さんでお菓子を買うように

いつもご利用させていただき、経営者の方と旧知の間柄で

ざっくばらんにお話しできるそんな事例店です。

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売場内の写真が2枚ありますが、

『この木材を使うと幾ら?』とかそんなことは些末なことだ!

とでも言うように、ない訳ではありませんが、ほとんど展示されていません。

されているのは、過去の施工事例とその後の顧客のライフスタイルです。

前にも書きましたが、社長 自ら顔をだし、スタッフさんの紹介をして、

過去の事例をオープンにする。クレームや嫌な思いをした顧客がいたら、

こうはいかないでしょう。

安心感の上に『未来の自分達を想起してもらう』仕掛けだと思います。

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腕がいいことや真心があること、親切丁寧な対応すること

そう言う気持ちで商売をしていくなら、そういう売り場表現をしましょうよ

ということです。

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PS 國定社長 本をたくさんご購入いただき、ありがとうございました。

ただ、店内にドーンと出すのは、、、ちょっと恥ずかしいです。

(^_^;)

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刊行にあたりご出演いただいた皆様 ①                          和菓子の虎谷

2015/01
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足利市民のみならず『逢』の字で有名な虎谷とその代名詞

『ミートサブレ』はお土産としても有名です。

アベスポーツから歩いて1分ほどの場所には、支店の堀込店があり

急な手土産など日頃からお世話になっています。

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6章はストーリー③ 再来店・来店促進

顧客から顧客に伝播してもらう、新規客の来店促進

の事例店として、ご登場いただきました。

このミートサブレは meet=逢 から来ており、

命名したのは かの 相田みつをさんです。

ご存命の頃は書家としてだけではなく、コピーライター

もされていたそうです。

まさに 店の歴史や思いを商品のパッケージが、

購入した方から贈られる方に伝わっていきます。

上の写真は、虎谷 現社長の村松慎太郎氏

刊行にあたり 快く?(笑)ご出演いただきました。

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